2009年7月 8日 (水)

地球内部に都市はある?

ヘミシンクでの自分の場所でガイドさん達とアテロンと一緒に地べたに座って居ました。どこに行こうかとボゥーっと考えていた時、木々の緑のビジョンが入ってきました。その緑に焦点を当てていると、その辺りの風景が広々と見えてきました。

周りをたくさんの緑に囲まれた湖を発見。光がキラキラ反射して綺麗です。うわぁ~と感激していると横にアテロンが居るので驚きました。この場所に案内してくれたのですね。

私の場合だけかもしれないけど非物質の世界で行動する時、ガイドの姿はあまり感じなくて、多分気配を消して見守っているとは思うのですが、横にガイドが居るとか居ないとか、存在があまり気にならないほうなので、こうしてアテロンに真横に居られるのが、なんか不思議な感じです。
湖の綺麗で静かな雰囲気を楽しんでいました。
ここはヘミシンクでいうとフォーカス・レベルは何なんでしょうね。

オリオンのミミンさんに貰ったメッセージが今わかりました。
どこかの存在と知り合いになるんだろうなぁとは予想していましたが、それがアテロンだったのですね。ヘミシンクでいうところの私のI/Tメンバーなのかなぁと思っていたのですがどうも違うみたいです。
この中性的で若いアテロン君、どういう存在かというと地球内部の都市から来ているらしい。ギャーっ書いちゃったぞ。知~らないっ。

ミミンさんと地球内部の都市がどういう繋がりがあるのか分からないけど、ミミンさんはこの事を知らせたくて、私が気が付くまでずっと印を送っていたのですね。多分、私にとって重大なことだったんだ。

私はこのアテロン君に沢山のことを教わるような雰囲気です。
以前から夜中に目が覚めたとき誰かが話をしているのを聞いていたのですがその相手はアテロンだったみたいです。私の知りたいことをたくさん話してくれていました。内容は殆ど覚えてないけど^^

非物質の世界では7/4(土)に初めて逢ったのですが
(7/6(月)のブログに書いてます)
いゃ~最初はかなり私の偏見なのか、受け入れたくないような拒絶していたんだけど、よ~く考えてみるとミミンさんが絡んでいるし、私のハイアーセルフもアテロン君のことを認めているので、もうこのまま進むしかないみたいです。アテロン君に教えてもらって、たくさん技術を磨いていこう。と覚悟を決めた私です。

この人、何歳なんだろう?と気になりだした私。
見た目は、ものすごく若いよ。20代前半ぐらいかなぁ。
地球内部の存在って、実際の年齢より外見はものすごく若く見えるみたいなので、実際はトシ食ってるかもしれないけど。^^

またね♪ ありがとうございました。

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2009年7月 7日 (火)

名前なんて何でもいいのかな?

夜、寝ようとしているとき目をつむって見える暗闇の中に濃いピンク色のエネルギーと共に笑顔の男性が現れました。
ヘミシンクでの私の場所に登場してきた中性的な男性です。
これはドキドキしますねぇ。ヘミシンクを使っての変性意識になってから見るビジョンとは違うものなので、本当に目の前に居る感じです。
自身をピンク色のエネルギーに包んで愛情を表現しているみたいです。愛のエネルギーが満ち溢れ、私の全身がその愛に包まれてしまいました。クラクラします。ぶっ飛んじゃいそうです。
高次の存在の愛のエネルギーは凄いですねぇ。

あっ、、、エロになりそうなのでこの辺で止めときます。爽やかさが売り?のブログだと自分では思っているので(^m^)プッ

なにやら同じ言葉を繰り返しています。
「チェジャア」みたいな言葉です。この男性の名前らしいです。
私も覚えようとして何回も繰り返すのですが、覚えにくいのと呼びにくい名前だなぁと感じ、
「分かりやすい名前に変えてみたら?」と言ったら
「そうですね。」と返事があり、しばらくして
「アテロン」?みたいな名前が伝わってきました。
私「?アポロンの親戚かぃ(゚ε゚ )!!」と、ふざけて思っていると、次は
「みやと あきら」と言ってます。あきらって思いっきり日本人の名前になってるしぃ。全国のみやとあきらさん、どうもすみません(^ω^*)))

名前を考えてる男性が可笑しくて笑いそうになってきて、結局のところ名前なんて何でも良いのかぁ?と思ってしまいます。
なんなんだろう、名前には、こだわりが無いのかもね。
この男性の雰囲気から「アテロン」が近いかなぁと思います。
本名「チェジャア」、ニックネーム「アテロン」ということで、これからはアテロンと呼ぶことにしました。だってチェジャアって文字にしたら簡単そうだけど、言い辛いのです。

この人はI/Tメンバー?新しいガイドさんなのか、ヘルパーさん?かなぁ。もう現れないと思っていたのだけど、どうもこれからもそばに居るような雰囲気です。
私と「喜びを共有する。」らしいです。
喜び溢れるような生活が出来ればいいですね。

またね♪ ありがとうございました。

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2009年7月 6日 (月)

新しい人?出現

ヘミシンクでは自分の場所の探索を続けています。
今日は西側のほうに出かけてみる事にしました。自分の場所から離れた所はどうなってるのかなぁと興味が湧いてきたので、遠くまで行くつもりでローラースケート履いて、ビューっと走って行くつもりだったのに直ぐコケてしまった。んなアホなぁ。この辺り下り坂になってるみたいで体がついて行けなかったのねぇ。(*゚∀゚)ハァハァ

次は自転車で行こうと思ったら道の左側に自転車が出現。
ヘミシンクは何でも有りやなぁ。
楽しくサイクリングぅしている私の右隣にどなたかが来ました。
「手を繋ぎませんか?」などと自転車に乗っている私に無茶なことを言ってきた奴がいるのです。
えっ?とか思いながら右手を出し、その男性と手を繋ぎ左手でハンドル操作してましたが、なんかユラユラしながらも上空を飛んでいるような感じになって面白かった。

この人は誰?と思い自転車から降りて確認。ハッキリ見えないのですが中性的なイメージの男性。そしてサイクリングにも飽きたので引き返すことに。今度はゆっくり歩いて帰ろうと思い、歩きながら男性はどこから来たんだろう?私が結界の外に出たから出逢ったのか?と考えていました。

自分の敷地内に戻った時にその男性を結界の外に出しました。
関係ないのに入って来ないでねビームも強く送りました。自分の場所に改めて人間さんは入って来れないように結界を張りました。
一応張ったつもり。

ガイドさんたちと立ち話をしている感じなのですが、なぜか怒られてるのです。頭をバシバシ叩かれている雰囲気が伝わってくるのよね。
暴力絶対反対!!!

そんな所へ、その男性がダッダッダッと走り寄ってきて、力強く握手をしてきました。会話は分からない。
その時の印象、身長180センチ以上あるようなスラーっとした体格で、かなり女性的な美しさを感じる男性なので、あまり好きなタイプではないなぁ~と。そしてどうしてこの中に入ってきたのか?
結界が効かないのか?この人は人間ではないのか?
そうか人間じゃないんだぁ。うひょ。
トータルセルフとかいう自分の過去生の一人か他の存在か。

よく分からないので、その男性の事は忘れることに。気分転換でガイドさんたちとクリスタルを囲んで地面に座っていたんだけど、その男性は存在しないと強く思い込み、輪の中に入れなかったんだけど私の左後ろに居る感じが伝わってくる。どうしても消えてくれないのよ。

そしてまたしてもガイドさんがめちゃくちゃ怒っているイメージ。
「自分の体験を否定するな!!!」と言われた。認めるの?この男性の存在を認めるの?そして輪の中に加わってもらいました。
新しいガイドさん?仲間?仲良くなれるでしょうか。

またね♪ ありがとうございました。

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2009年7月 5日 (日)

自分の場所の洞窟を探索

新しい自分の場所を探索しています。こういう自分の場所って以前もそうでしたが、かなり遊べるのねぇ。。。ヽ(´▽`)/
って、私が理解するのに時間がかかり過ぎなだけかもね。

何も無い広い敷地内をゆっくりとグルグル周って探索しています。
だんだんこの場所にも慣れてきましたが不思議な空間で、なんだかなぁ~よう分からんのです。現実でも方向音痴なので、この場所でもどちらが北で南なのかよく分からないのですが、私はその場所で顔が南方向を向いて座ってるとして、背中側を北としたら、そちらに洞窟があるのに気がつきました。

以前の場所には緑の木々が沢山あったのだけど、その中でも一本だけ印象的な大きな木がありました。その木の中に入って螺旋を描きながら上へ上へと向かうと強烈な光に出会うことの出来る場所でした。
今回は下へ下へと向うような洞窟が出現です。これは探索しなくては~と嬉しくなったのですが、半分恐怖心も出てきました。
行こうか行くまいか洞窟の前で迷い、やっぱりビビリの私は今日はやめようと思って戻ろうとしたら「早く!!!」と声がしたので入って行くことにしました。さっさと入って行け!!! という感じでしょうか。^^

結果は、、、よく見えないので分からん。
印象は洞窟の中も広い。この中ではかなり集中しやすそう。高次との対話にもってこいの場所のような気がします。ガイドさんの話し声もよく聞こえる。途中、前へ前へずーっと進んで行くイメージを持っていたのですが、どうにもこうにも前に進まない感覚がありました。
自分では歩いているつもりなのですが、壁?なのか行き止まり?
進まないなぁと思ったのは壁を相手にしていたのかな?
おばかしゃん。笑えますねぇ~。そばで見ていた「どS」のガイドさんはバカなことしてるよと絶対笑ってたはず。

洞窟から戻ってきてから、この自分の場所について聞いてみたくなった。ここは自分としてはかなり広く感じるのだけど、この広さは必要ないのでは?なぜこの場所になったのか聞いてみたら
「仲間の集まる場所。」という返事が。
仲間と言っても人間さんのことでは無いみたいです。
トータルセルフ?自分の過去生の集合体?ディスク・メンバー?宇宙人?などと呼ばれる存在たちの場所かも。よく分からないけど。

なので人間さんは入って来れないように結界が張ってあります。そういうつもりでいるだけですが(/ー\*)。。。この場所は自分だけの場所なので、私は自分に役立つように、これからもこの場所の探索を続けてみようと思っています。
この不思議空間は、たまらん面白味がありますよ。

またね♪ ありがとうございました。

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2009年7月 3日 (金)

覚えられない、限界かなぁ

なんとなくフワフワしていて落ち着かないので、内なる声を聞こうと心のおしゃべりを静めて受身の聞く体勢に。
頭から胸のほうへ降りて行き光に集中。
最初はガイドさんからアドバイスを貰おうと焦点を絞りました。

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、
怒鳴られたぁ。。。
ガイドさんからこんなに怒られるのは私ぐらいだろうなぁ。
みなさんのガイドさんは温かく優しい表現が多いんだろうなぁ。
注意されたり、怒られたり、だいぶ慣れてきたとはいえ。。。
はぁぁぁぁぁ(u_u。)

でも怒られたら印象に残るのか覚えていられる。後半は普通に会話がありましたが思い出せない。これって限界なのかなぁと最近は思うようになってきました。
ICレコーダーっていうの?音声を録音する機器があるよね。必要になってくるかなぁ。それを使いこなせるかどうか分からないけど。
会話がある程度あると、ほとんど思い出せない状態になる。
前半部分を覚えていたら後半はスコーンと抜けていたり、反対バージョンもあり、とても疲れるょ。

最近多いのが、夜中に気がつくと穏やかな声の存在の話を聞いていて、とてもタメになるような勉強をしている感じなんだけど、聞いたと思ってもドンドン抜けていく。起き上がってメモを取る余裕も無い。
いったい何の話を聞いているんだろう?と思うこと数回。

その中で少しだけ思い出せるのは「非物質の世界の行き方」みたいな話だった。ひとつの場所でも、あちらからも行けるし、こちらからも行ける。そんな話でしたが、内容はかなり丁寧なカユイ所に手が届くような分かりやすい説明でしたよ。
貴重な話を聞いてるのに思い出せないって勿体無いよね。

ぁぁぁ、、、限界なのかぃ、私の記憶力、集中力。
もっと強くチャネリングを意識して、練習を頑張れば覚えていられるようになるのかなぁ。練習量が足りない?なまけてる?
まだまだ頑張れるかなぁ。。。
、、、とメッチャ弱気になっている私に
「 『もう、マイッタ。』 としては、いけないよ。」
とガイドさんが優しく励ましてくれました。ありがとう。チャネリングは習得できる技術だから練習をもっと積んでいこう。覚えていられない、というのはトランス状態が深すぎるのかな。もっと軽い状態を保つようにしたほうが良いかなぁ。深すぎるとチャネリングスペースを通り越して眠りの世界に入って記憶を保つのが難しくなるのかな。
練習あるのみですね。

またね♪ ありがとうございました。

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